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様々なシーンで活躍しているウェイク

ダイハツから販売されているウェイクは、様々なシーンで活躍する自動車として、幅広く認知されているのではないかと考えられています。従来はあまり見受けられていなかったタイプの軽自動車であり、タイトな雪道や山での走行にも適したモデルとして、ファミリー層からの支持を強固なものとしています。多岐にわたるシーンで走行できる可能性を秘めた軽自動車であると考えられていることから、積極的に購入を希望する人も増加しているのではないかと思います。これまでとは大きく異なったコンセプトの自動車としても、大きくクローズアップされています。

ファミリー向けの軽自動車として開発がなされてきているため、車内空間も非常に大きなものとして実感されています。複数の荷物を搬入しても余裕を持つ空間である点が非常に高く評価されており、多くの方面で注目が寄せられる側面のひとつにも挙げられています。様々なシーンで活躍できる軽自動車であり、なおかつ車内空間がゆったりとしていることから、家族向けのモデルとしての評価を高めていると言えるでしょう。今後もウェイクは、複数の場面で容易に走行できる軽自動車であると認識され、一層高い人気を得るようになるのではないかと見込まれています。

早朝ドライブの爽快さ

ドライブが趣味で、よく他県の観光地などに行っています。正直、唯一の趣味と言ってもいいほどなので、前日にはまるで遠足前の小学生のように、ワクワクしています。一睡もできないなんて事もしょっちゅうですが、それでも栄養ドリンクやブラックコーヒーを駆使して楽しんでいます(ドライブ中に眠くなるなんてことは滅多にないのですが一応ね)。

さて、車を運転して普段の生活圏から脱出することは非常に爽快で、いい気分転換になっています。個人的に特に気持ちいいと感じるのが、早朝のドライブです。上述したように、他県までドライブする際には早朝の4時や5時といった時間帯に出発するのは当たり前で、あまりにも待ちきれない時には3時に出発した事もありました(笑)。

朝の4時というのは私が思うに1日のうちで最も車通りが少ない時間帯ではないでしょうか(時々ヤンチャな子たちに遭遇しますが・・)。国道を独り占めにしたような何とも言えない満足感でいっぱいになりますから、一度試してみて下さい。また、寝起きで頭がボーっとしている状態での外の空気は気持ちいいことこの上なし!車通りが少ない分、非常に新鮮な空気を吸い込むことができますし、早朝というのは気分転換に車を運転するには持って来いの時間帯ですよ。

車の選び方について

車はとても高額な買い物です。自宅を購入することを除くと一番高いかものなのではないでしょうか。新車として車を買う場合は少なくとも100万円はかかってしまいますし、普通車の場合は200万円以上必要になります。ですから買う時は後悔のないように車を選んでいく必要があります。

まず車を買う時には値引きを期待することが大切です。全く車が売れないよりは売れたほうが良いので、営業マンは何とか割引をして車を売ろうとするのです。消費者としては値引きの割合を多くしたいものです。しかし、それでも値引きには限界があります。あまり安くし過ぎると店に利益が無くなってしまうからです。

実際には新車を購入しなければならないというわけではありません。日本車は高性能ですから中古者でも十分な性能を持っています。値段も安く、便利な移動手段となります。

この時に、自分の車を下取りに出す方法もあります。自分が乗っている車の相場はインターネットで調べることが出来ます。

このように知識を総動員してから車を購入することで成功をする可能性は向上していきます。決して安い買い物ではないので、短期間で決めるのではなく時間をかけて選んでいくことがとても大切になります。

車検を受けるつもりが

以前、私は古い軽自動車に乗っていました。

車検の時期が近くなり、古い車だったので事前にいくらくらいかかるのか

知っておきたかったので、車検の見積もりをしてもらいました。

古い車だし、悪いところもあるだろうから10万ちょっとはかかるかなと

漠然と予想していたのですが、実際に出た見積もりは20万円に迫るものでした。

軽自動車の車検で20万円も払うのはもったいないと思った私は、車の買い替えを

考えることにしました。

次車に買い替えるならハイブリッド車がいいと思っていたので、ハイブリッド車を

扱う自動車ディーラーを訪れました。

当時、出たばかりのハイブリッド車を検討していたのですが、ものすごい売れ行きで

納期が半年近くかかると言われました。

車検は残り2ヶ月ほどしかなかったので、買い替えるのに車検も受けないといけないのかと

買い替えを諦めようとしていたのですが、営業マンから車を契約してくれたら車検までに代車を

用意しますという提案をしていただき、車検を受ける必要がなくなったので、買い替えを決意しました。

代車はお世辞にもきれいな車ではなかったですが、毎日車を使うので、とても助かりました。

無事に納車も終わり、念願のハイブリッド車に乗ることができました。

そのときの営業マンの親身になった対応には今でも感謝しています。

初めてパンクでタイヤ交換

我が家の愛車はパレットSWです。家を買ったときに駐車スペースがあったので、住宅と一緒に車も購入しました。スズキのパレットSWで、新古車です。

私も夫も全く車に詳しくないので、夫はスズキのメンテナンスパック、というものに加入していて、半年に一度くらいメンテナンスをしてもらっています。

なるべく長く、ずっと乗り続けたいのです。

そんな風に大切にしている車ですが、ある日突然パンクしました。まあ、パンクはいつでも突然だと思いますが。

ある夕方、ご近所の方が車パンクしているよ、と教えに来てくれました。

どうやらネジか何かを踏んで、そのまま走ってしまっていたようです。

私は車に乗れないからパンクをしていても車を使わないし、夫も週末しか乗らないので、夫に伝えて週末に修理に出すつもりでいました。

でも、ご近所の方が気にしてくれたので、夫にパンクの旨を伝えると、翌朝JAFに連絡していました。

JAFで来てくれた人のところでタイヤの交換もしてくれるというので、交換することにしたようです。

車の購入以来一度もタイヤの交換をしていなかったので、4本まとめて交換することにしたら、50000円だったそうです。

車に詳しくない私にはそれが相場なのかわかりませんでしたが、義父はえらく高いな!と驚いていました。

まあ、車に命を預けているわけですから、ちゃんとしたタイヤに交換してもらったならそれで良しとします。

初めてのドライブにはどこを選びますか

自分は、18歳で、免許をとりました。

高校を卒業してすぐに、就職し、自動車をローンで買いました。

当時はカローラに憧れていて、その車を中古ですが購入しました。

今は、オートマチック車がほとんどですが、当時はマニュアル車が多く、自分の車もマニュアル車でした。

教習所では、チェンジの入れ方をしっかりみっちり教えこまれたのです。

今は不要となった、クラッチの踏み方もです。

自分が最も苦手だったのが、「坂道発進」と言うものです。

オートマチック車では無縁の発進方法です。

勾配の大きい坂道で、停車しないといけない場合に、サイドブレーキを引いて停車します。

そして発進する際は、サイドブレーキを下すと同時に、クラッチをつなぎながらアクセルを踏み込んで発進する方法です。

今ではあまりやらないと思いますが、昔は、マニュアル車に乗れる人は皆、坂道発進ができました。

実際、町の中でも、高架橋のような場所では坂道発進が必要な箇所があったのです。

そこで渋滞に引っかかると、クラッチを酷使しなければならず、上手に運転しないと前後の車に追突します。

自分はこの苦手な発進方法を克服しないと、いずれ坂道発進で事故を起こすかもしれないと思い、

坂道のありそうな、山へドライブへ行く事にしました。

山へ登る途中までは、すんなりと進みました。

鼻歌でドライブです。

しかし、いよいよ勾配の大きい山道にさしかかると、アクセルの踏み込み具合も、クラッチの使い方も大変難しいのです。

さらに、山道ですので、急カーブが多く、対向車も時々きます。

山道では、エンジンブレーキを使うという話も良く聞かされましたが、

エンジンブレーキの使い方すらよく分かりません。

坂道発進の練習どころか、きわめて危険なドライブになってしまいました。

それに懲りて、その後は、だれもいない広い道を探して、練習をしました。

坂道発進も、エンジンブレーキも上手に使えるようになりました。

車の運転が緊張から楽しみへ変化

自分が車の運転をしたいと思ったのは子供の頃である。今でもそうだがよく釣りに行っていたので、その時に親が運転する車の助手席に座っていた。

見ているだけでは簡単そうに思えたが、長い距離を走ると結構疲れもあるように思えた。

でもそんな車の運転を自分ができるようになったらどこにでも行けるんじゃないかと思うになった。

実際にその想像は正解であった。もちろんガソリンがあればの話であるが。

自分が免許を取得したのは20歳の時。大学生の時であった。運転の勉強を必死にするということはなくゲームで覚えるという感じであった。

最初は失敗したが、2回目で合格した。

自分で運転することができるようになったのは嬉しいのだが、最初はホントに運転することに緊張した。

普段自転車で走り回っている道でさえ怖いと感じたものだ。

こんなことでは遠くに行くことは愚か、近所すら満足に走れない。

という事で親に同乗してもらってほぼ毎週運転練習をした。近所から田舎道、高速道路も走った。

これが良かったのか次第に運転に対する緊張感が解れて行き、運転を楽しめるようになっていった。

今では自分1人で釣りに行くことの当たり前になった。

自分の中で車を運転することが趣味の1つになっているのかもしれない。

車とアルバイト

学生の頃、外車に乗るなんて夢のまた夢でした。そんな夢を一時でもかなえてくれたのが当時、先輩から紹介してもらったバイトでした。

BMWを中心とした外車が海外から船で埠頭に運ばれてきます。運ばれてきた車は通関用にトレーラーで別の場所に運ばれるのですが、船から降ろされた車をトレーラーに載せやすいように、わずか100mほどの距離を運転して整列させるという日雇いの仕事でした。

もちろん、仕事は不定で、時間もまちまちです。日中もあれば夜もあります。食事つきで実働、3時間から4時間。それで日給は6千円から1万円といったところでした。でも金額以上にうれしかったのは外車を運転できることです。当時は外車を運転する機会はなかったですからね。

日本仕様なので殆どは右ハンドルで、運転も違和感なくできました。ただ、中には左ハンドルがあったり、加えてマニュアル車だったりすると、慣れるまでは運転するのも一苦労です。左ハンドルでよく間違えたのは、ワイパーとウィンカーです。

ウィンカーのつもりでワイパーをなんてことは結構ありました(今でも海外では時々間違えます)。たかが100mの距離の運転ですが、この距離がとてもうれしかったです。中にはSAABがあったり、自分では運転できなかったけれど、ポルシェにも乗ることが出来ました。

私はバイト中は事故を起こしたことはありませんが、友人は見事に止めていたBMWにBMWでお釜をほりに行きました。その瞬間、周りが静かになり、友人が真っ青になっていたことは今でも忘れられない思い出です。

セカンドカーが持てるなら

ダイハツの新型コペンが売れに売れているそうです。

軽自動車にして電動オープンカー、精悍なマスク、バリエーション豊かなカラーリング、豊富なアフターパーツと遊び心をくすぐる条件が整っています。

値段は軽自動車にしては少々お高いのですが、財布に余裕のある中高年層に受けているようです。

メインは普通車でも、こういった車をセカンドカーとして持てればカーライフもより充実したものになるでしょうね。

週末のドライブには持って来いの車だと思います。

低い車窓から臨む景色は、普段とは違う感動を与えるでしょう。

屋根を開ければ、香る季節を感じられるでしょう。

小型車特有の小気味良いハンドリングは、運転の楽しさを再認識させてくれます。

まさに理想的です。

売れない理由がありませんね。

特に中高年の方々にとっては、オープンカーというものは憧れの一つだそうです。

他のオープンカーを探すと、輸入車か本格的なスポーツカーになってしまいます。

どちらも少々ハードルが高いですね。

国産にして維持費の安い軽であるということが付加価値となったいい例だと思います。

ダイハツのマーケティング勝ちですね。

私は残念ながら余裕が無くて買えませんが、宝くじが当たったら是非買いたい一台です。

新型デミオでましたね

先日新型のマツダデミオが発表になりました。

発表の翌日は新聞各社が取り上げるほどの注目の高さでしたね。

今や日本の話題といえば低燃費や電気自動車、ハイブリッドと電気を合わせたPHEVでしたが、

あらたなステージにマスコミが注目しているのが分かりました。

マツダは日本ではディーゼルを流行らせたメーカー。

CX-5から始まったクリーンディーゼルは日本では画期的でしたね。

やっと世界に追いついたイメージでした。

その集大成なんでしょうね、デミオの新型にも搭載。

あのコンパクトボディにディーゼルを積むとはかっこいいです。

ガソリン、ディーゼルともに燃費は良く、あのデザインですからそれは人気になるでしょう。

最近のマツダデザインはどれも似ているなんて話もありますが、それは今やどこのメーカーも同じで、

その中でもデザインの素晴らしさは群を抜いてると思います。

今までのマツダイメージが値引きとかレンタカーとかで低いイメージでしたが、

ここ数年でマツダのブランドイメージは大きく変わったと思います。

私自身もかなり変わって憧れのメーカーになりました。

特に広さや燃費も日本1位をまったく狙ってなく、とにかく品質で売ろうとする姿勢が

かっこ良く見えますね。

デミオ売れて欲しいクルマです。